なぜ山口真帆が謝らなければならないのか…現役メンバー、OG、メディア関係者、作曲家など、AKB関係者も続々と怒りを表明

山口真帆
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
なぜ山口真帆が謝らなければならないのか…現役メンバー、OG、メディア関係者、作曲家など、AKB関係者も続々と怒りを表明

#なぜ山口真帆が謝らなければならないのか…現役メンバー、OG、メディア関係者、作曲家など、AKB関係者も続々と怒りを表明
  NGT48の山口真帆の暴行被害に対する運営側の対処が社会的問題へと発展している。山口真帆は昨年12月8日に男性ファンが自宅におしかけた事件について運営に対応を求めてきたが、1カ月間なんの進展もなかったと訴えていた。 この件が明るみになってから(1月8日深夜)、運営はコメントを出すこともないまま、10日のNGT48劇場3周年記念イベントを強行し、しかもその場で山口真帆に<この度はお騒がせしてしまって誠に申し訳ありません><先日もお伝えした通り、私にも守りたいものがあったから、このような形で皆さまに伝えることになってしまったことも、お世話になってる方々にも迷惑をかけることになってしまったこと、本当に申し訳なく思っております>などと謝罪のコメントをさせたのだ。 そもそも、運営側がコメントも出さずに公演を強行させたこと自体あり得ないが、少なくとも本来であれば山口真帆を舞台上に出す前に、NGT48劇場の支配人である今村悦朗氏が舞台に上がって状況説明すべき場面だっただろう。 しかし、今村氏は姿を表すこともないまま、謝罪させられたのは、暴行の被害を受けた山口真帆ただ一人だった。 イベントが終了してAKSはようやく今回の件についてコメントを出したのだが、それもお粗末なものだった。「なぜ山口からの訴えを1カ月も放置したのか」といった肝心な部分にはいっさい触れることもなく、また、記されていた再発防止策も「防犯ベルの支給」「各自宅への巡回」といった稚拙極まりないものだった。
https://www.youtube.com/channel/UC1NTVTsNbOJPISnA__0yLCA?sub_confirmation=1

コメント